宇宙の謎

宇宙はどこまで広がっているのだろう?

 

ビッグバン以来、今も広がり続けているという。

物理的な速度ではとても追いつけない。

 

そればかりか、いくつもの宇宙が複数のフィラメント状の管のような中に存在しているという説もあるようだ。まるで血管の中を流れる赤血球のように。

 

しかし、非物質的に考えれば、宇宙は自分の内に存在しているのかもしれない。

 

意外と宇宙は身近にあるのかもしれない。

量の調節

あー〜つまらない。少し眠い。

やっぱり少しだけ飲もうかな。

要は飲みすぎなければ良いのだが。

今日は翌日に影響しにくい焼酎にしよう。

そして量も徐々に減らしていこう。

急に変えようとするとうまくいかない。

しかし、それだけシラフだとこの世界はしらけているということか。

それはそれで問題なのではないだろうか・・・

さて、テレビのニュースでトランプ大統領の日本訪問時の発言が流れた。日本は経済で?アメリカの次の2番だろ?みたいな発言をして、阿部首相は苦笑したという。政治どうこうの話ではないが、トランプ、お前は何か勘違いしている。日本を隷属国のように考えているなら、いずれ自らの人徳の無さを思い知ることになるだろう。これは三次元の今に生きる自分の意見(ほろ酔い)。ちなみに私は今の政権を100%支持している訳ではない。普通にストレス無く働けば普通に暮らせるようになる、高所得でなくても自分達の生活が普通に送れるようになるように実現できる政権が良いですね。

さて、それとは別に客観的に、スピリチュアル的に(さっそく登場しました)考えると、それはトランプ自身の問題なので、私は彼の行動について判断しないという態度を取ることができます。彼は自らの行動により自身の結果を生み出すのです。自らのカルマを刈り取る必要があります。それは、過去世から引き継いでいるかもしれないし、今後新たに生み出しているのかもしれません。

2つの世界

天の川銀河アンドロメダ銀河は少しずつ接近しているという。

10億年後には2つの銀河は融合してしまうようだ。

自分はスピリチュアルな事を中心とした世界を今の現実世界と分けて考えたり、スピリチュアルな事を教えてくれる人は自分とは違う世界の住人だと切り離していたこともあったが、最近は2つとも自分の中で現実世界に融合しつつあるように感じる。

だから、ことさらにスピリチュアルな分野について考える必要性もないのではないかと思うようになってきた。もちろん必要なときも時にはあるが。

2つの世界はともに身近にあると感じるのです。

 

 

季節の変化

秋も紅葉のピークを迎えております。

山の紅葉も綺麗ですが、庭のジューンベリーの気もオレンジ色に染まっています。

以前はブルーベリーの木があったのですが、赤く紅葉してきれいでした🍁。

庭には常緑樹もあるのですが、あまり季節感がありません^_^。

さて、今週は先週と違って、家飲みはありません。もちろん外でも。

気分的に飲みたいと思わないのです。

飲む必要性がなくなったというか。

でもそういう時は面白いもので、飲ませようとするストレス要因が私の周りに現れ、周りの環境が少し苦しくなります。

しかし、それでも今はあまり飲みたいとは思わないのです。

まぁ、もともとはあまり飲めませんので、普通に戻ったという感じでしょうか。

 

 

新たな始まり

昨日の夜は家飲みしてました。

(飲み過ぎには注意です^_^;)

なんかつまらないなぁとの思いや、エネルギーワークや瞑想をする気分でもなかったので。

エネルギーについても考えていたのですが、結局、仕事につなげるのは難しいと考えていました。エネルギー自体は簡単におろせるし、人にも流すことは可能だと思うのですが、それがいったい何だというのだという気持ちになったのです。それだけでは生活ができないし。自分自身には役立ってはいますが。

サイキックにも興味があるのですが、元々の才能がある訳でもなく、特殊能力もないわけで。

だから、結局、何も変わらないから、酒でも飲むかぁとなったわけです。

しかし、夜が明ければ新たな1日が始まります。こうして普通に生活できるだけでも幸せなのかもしれません。

洗濯日和の穏やかな朝を過ごせることに感謝したいですね。

そしてまた新たな一年が始まるのです。

 

現実化

昨日の夜にBS放送長篠の戦い(設楽原の戦い)の特集番組を観ました。武田勝頼率いる武田軍と織田・徳川連合軍の戦い。

三千丁の鉄砲で武田の騎馬武者を打ち破ったとして歴史の教科書にも載っている有名な戦いですが、実際は単純な構図ではありません。

まず、馬ですが、黒澤明監督の映画「影武者」などに出てくる馬ですが、現代の競走馬のような馬ではありません。木曽馬という気性の荒い馬です。そして足も短めで太いので多少のぬかるみも走る事ができます。

だから武田の騎馬武者は強かったのですが、武田軍が馬だらけだったわけではありません。騎馬武者は2千、あとは足軽や弓、槍隊の混合隊です。

確か、武田軍1万5千くらい、織田徳川は3万くらいだったような。ただし、信長は武田軍の力を恐れていただけに、天候をも計算に入れ、設楽原の小さな川が増水してよりぬかるみになることを目論んでいました。

この点ですが、私はこの農地が戦場になった点も興味深く、また、天候を計算に入れた信長も賞賛できるし、地団駄踏んだ武田軍の奮闘も哀愁漂うのです。

信長がいったん天下統一し、時代を一歩進めた事には宇宙人的な力も関わっていたと私は見ています。旧態依然とした体制を終わらせるためにね。でも山地や田園、戦闘になった舞台ですが一度訪れてみたいです。きっと小さな小川やぬかるみが武田の騎馬武者の猛攻を押しとどめ、鉄砲隊の標的になったのだろうな。

さて、今日は用があって山間の場所でスポーツをしたのですが、帰りに地域のお祭りで国道が少し通行止めになり、たぶん北條隊なのですが、三段での鉄砲隊の実演があり、先頭近くで車を停止していたので、実演を見ることができました。種子島の発砲音を生で聞く事が出来て満足できました。昨日見た三段の鉄砲隊が現実化しました。

さて、今日はハリーポッターを観てます。不死鳥の騎士団。魔法学校に行きたいなぁ。

さて、うおー、久しぶりにアメーバブログを復活するか。今のアメーバのスピリチュアル分野は生ぬるい。光と闇、二元性で生きるげんだいの深みが感じられない。そして、違う宇宙の存在が感じられない。

突撃だー

エクスペなんとかー!

 

 

シリウスブラック

昨日の夜は眠かったのですが、金曜ロードのハリーポッター炎のゴブレットを観ました。

先週もハリーポッター(アズカバンの囚人だったかな?)を観たのですが、先週は飲みながらだったので、半分も記憶にないのですが、シリウス・ブラックという名前の人が登場しました。今回も名前だけ登場したのですが、最近少し気になる、シリウスとブラックという言葉が一緒になっているので、何か意味があるのか、おもしろいと思いました。

また来週も観ようかな・・・