今日の終わりに

今日の最後はこんな感じ。

今日も1日無事に過ごせました。

普段あまり考えませんが、

考えてみればそれだけでも良かった。

自分も家族も、遠くの家族も、このブログを見てくれているわずかな人達も、無事に今日を過ごせて良かった。

今日はこれで終わりです。

 

 

 

夏のこわめな番組

昨日と今日、テレビで怖い番組を観ました。

録画しておいた「みえちゃった映像」と「本当にあった怖い話」

片方は、ヨーロッパの古いお城に夜入って霊に会う番組。ヨーロッパ屈指の霊能者によると、霊に対して尊敬の気持ちを持っていれば歓迎されるとのこと。なるほどなぁと思いました。確かに元は同じ人間であったわけですから、その気持ちは大事かもしれません。

そして最後には霊感のない芸能人にも古城の主人が乗り移って?今の気持ちを表現したのでした。ちなみにその城の主人は600人の少女を惨殺して血の風呂に入り、自分が若返ると勘違いした女性でした。恐ろしいですね。

もう一つの番組は、視聴者から投稿のあった最近本当にあったと言われる話。真偽はともかく、やっぱり怖いよ。特に髪の長い若い日本の女性の霊。

自分の観念とかの前に、本能的に怖い。

番組の話みたいに、自分の部屋とかに現れたら心臓が止まりそうだ。

観なきゃいいのに観てしまうんですよね〜こういう番組。

ではまた。

癒しと愛

これは全ての人へのメッセージ。

全ての存在は愛されています。

子供が失敗した時でも、成功した時でも、喜んだり悲しんだりした時でも、どんな時でも親からは愛されています。

全てが想定済みで、その人生がどんな結果になろうとも、存在しているだけで愛されているのです。

子供だけではありません。

どんな親も、子供がいてもいなくても、どんな大人もその親に、もしくは他の誰かに愛されています。

そして誰でも目に見えない守護存在、ガイドに愛され、見守られています。

どんな国の人でも、どんな国の頂点に立つ人でも愛されています。

何かを失敗したと思っても、それだけで自らを滅ぼす必要はないのです。

また、滅ぼそうと思う必要もないのです。

周りの人達は愛と癒しの想いを持って接してあげる必要があるのです。

何度でも違う方法でやり直す事はできるのです。

虹色のやさしいエネルギーが広がっていくことを想像してみましょう。

金星、火星、マルデック、地球のレムリア、アトランティス文明・・・惑星や文明を滅ぼすことは、この地球の今時点で終わりにしましょう。

今を大切に生きる

連日の曇り空から徐々に太陽が出てくる時間も増えてきました。

やっぱり少しは夏らしく太陽も照りつけてくれる時間があると、洗濯物が乾くので助かる人も多いはず^_^。

さて、「今」を大切に生きる。

確かにそうだなぁと思いました。

今感じる小さな幸せや喜びを大切にする。

自然と湧き上がる想いを見つめて大事にする。

とりあえず「今」やらなければならない事をこなし、その中に楽しみを見つけたり、穏やかな気持ちになったりする。

例えば以下のような休日の過ごし方…

最近はあまりテレビで観なかった甲子園ですが、何気なくテレビをつけていた際に対戦している高校が、自分と親戚の関係で縁のある東北、九州、関東甲信越の4都道府県の高校なら、思わず応援しながら試合を見つつ、勉強をする。そして気分転換に家で蝉の声を聴きながらお茶をしたりする。そして外から聞こえる学生達の部活の練習の音。

今に没頭するのも悪くありません!

そして自分から湧き出るものを大切にしてみましょう。

他の惑星

今日は朝から昨日のブログに書いたエネルギー施設が気になり、意識していました。

すると、ある惑星の姿が浮かびました。

その惑星の表面は、ソフトクリームのチョコとバニラのミックスのよう。もう少し細かく混ざりあっています。太陽系でいえば木星土星に似ています。

その惑星の中に入ってみました。

一言でいえば地上は火星みたい。大気の色の影響からか、周りが赤茶色に感じる。

そして生命体がいるか意識してみると…

しばらくして現れました。

その姿は全身真っ黒。人型なのだが2〜3メートルあり蟻っぽい。つやのある黒。顔はまるでガスマスクを被っているような形。これが本当の姿なのか、全身を覆う黒いスーツをまとっているのかは不明。スーツだとしても中身は想像したくない。

とりあえず惑星の映像を誰かが見せてくれている印象を受けたので、その存在に話しかけようとは思わなかった。惑星への訪問というよりは映像を観ている感じ。だから今回は映像を見るだけにしようと思ったのです。

でもこんな姿の生物と惑星が自分と関係しているのか?自分の出身の惑星だというのか?きっと違うだろうと思いつつも確証が得られず。これはただの想像だと思い、違う惑星の姿を想像してみた。それは地球のように青い惑星。豊富な海。しかし、地上の植物はみんな、ぶにょぶにょした巨大なコケ科の植物のよう。そこはきれいな惑星ではあるが、知性と美を感じられない。自分が関わったことがあるとしても、原始的な生命体としてだろう。微生物から植物、魚くらいまでの存在だ。

再び元の惑星に意識を戻し、昨日の施設はここにあるのか?と疑問を投げかけてみた。答えはYES。Definitely!とまではいかないけどyes。確かに施設は黒かったし、住人も黒いし。でも感情はありそうな気がする。そんなに悪い種族であるとも思えない。あっでも何食べているのかなぁ。一見すると植物は無さそうだ。

この惑星の成り立ちの映像を見せてもらったが、過去数万年?前も砂漠のような大地。ピラミッドのような建造物、大陸に張り巡らされた幾重ものAvenue。たまに植物が生えた時期もあったようだが、それも一時期だけのようだ。

もしかして、ここは彼らの母星ではない?実験したりするための惑星?

分からない。

今回はここまでにしよう。

宇宙には地球人とはかけ離れた存在達がいるという事を実感できた気がする。

彼らは彼らなりに幸せを感じているのだろう。

でも地球よりもかなり進んだ科学的には高度な文明のはずなのに、自分がその種族を生きたことがあるのであれば、なぜもっと頭が良く生まれなかったのか?東大やハーバード大学に行けるくらいに。そして再度彼らの倫理観を考えてみた。

本当は地球人をさらって研究すれば手取り早かったが、地球を守る他の宇宙連合隊がいるため、仕方なく地球人への生まれ変わりという手段を使ったのでは?それが自分?自分はグレイタイプではないのだろうか。分からない。

しかし、ヘミシンクや誘導瞑想を使わずに良くここまで映像を観れたなぁ。いや、ただの空想か?真偽のほどは分からず。

 

風と林と火と山

疾きこと風の如く

徐かなること林の如く
侵略すること火の如く
動かざること山の如し
有名な孫子の兵法。
武田信玄の旗印です。
今、テレビのNHKのBSで大河ドラマ風林火山が再放送されています。原作井上靖武田晴信役は市川亀治郎さん、山本勘助内野聖陽さん。真田丸では家康役を演じています。2007年放送。あれから10年も経過したのですね。なんだか感慨深いです。録画して観てます。
ちなみにこの時に高坂弾正役で登場していた高橋一生は、今の大河ドラマ井伊直虎に出てますね。そして、晴信(信玄)の妹は桜井幸子でした。勘助の恋人は貫地谷しほり諏訪頼重役はこの前の大河ドラマで秀吉を演じた小日向文世さん。 板垣信方役は千葉真一。いずれも懐かしい。
今、現代でも北朝鮮とアメリカの戦争の危機が懸念されていますが、当時は生きるために論理的に考えて生きざるを得ない時代でした。日本もバブルになるまでは論理的に考える事ができたようです。バブル期以降は日本人は戦争の危機感から遠ざかり論理的に思考することができなくなってしまったようです。少し平和ボケをしたことが影響したらしい。しかし、それは次の進化への試練かもしれせん。だが、急速には意識の変容は難しい。
最近の北朝鮮の動向は日本人に戦争とは論理的な思考をしなければ一国が滅んでしまうことを鏡として映しているのです。北朝鮮はとても論理的な思考をしています。ギリギリのところでアメリカと駆け引きをしています。しかし、これは生きるための思考方法の話で、良いか悪いかは別問題ですが。
いや、もちろんそれだけでなく今は意識の変わりどきと考えれば、そう単純な話ではないと思いますが。
失望のなかにこそ大望が生ずる。恨みを晴らしたとて大望がなければ何になろう。大河ドラマの中での晴信の言葉です。
日本も平和国家としての立ち位置を率先垂範して行動すべきを求められつつ、周りの戦争の火種となる国家と同じ土俵で論理的に生命を護るための思考も求められているのです。それは憲法9条について議論に参加することを求められているのかもしれません。
それではまた。

 

エネルギー施設

ここ2〜3日である光景が頭に浮かぶようになりました。

それは、巨大な太陽のような白く光り輝く丸い形をしたエネルギー体があり、その周りを取り囲むようにいくつものむき出しの小部屋の様な、硬い壁で仕切られた空間がいくつもあり、まるでイタリアのコロッセオの上空にもドーム状に観客席があり、空はそれによって閉ざされており、外から見れば東京ドームの様な、形に見えるのかもしれないと思いました。太陽のような巨大な白い光はドームの中央に浮かんでいるイメージです。

そして、その周りの大きな、8畳くらいある各小部屋のような観客席のような空間には、生物のような神々のような、名状し難い物が各部屋ごとに入っているのです。この「名状しがたい」という言葉を聞いて、H・P・ラヴクラフトの小説を連想する人がいるかもしれません(ホラー好きなら)が、そこまで奇妙な姿ではない感じがします。感じがしますと言ったのは、全体的に暗くて各部屋も、中の生物も姿が見えないのです。頭の中に良く浮かぶ光景の中では唯一フォーカスされている箇所に、パズドラの龍のような姿の輪郭が見えます。

全体的に少しダークな雰囲気です。映画の「エイリアン」の中に出てくる宇宙船の中の風景と少し似ています。

地球に無い金属で各部屋、ドームの設備も作られている感じがします。

こんな暗い部屋は嫌ですね。この部屋の数も660くらいありそうです。以前、ブログで自分の側面は660あると直感的に記載したことがありましたが、今までにそれだけ輪廻転成した数なのか、この小部屋の数を表しているのか、定かではありせん。

これはいったい何なのだろうと考えていたのですが、以下何点か考えうる可能性を列挙します。

①進化した存在達が地球に必要なエネルギーをその存在達に載せて送っている。例えば地球に戦争が起こりそうだと思ったら、白い巨大な光の球体からエネルギーを抽出し、小部屋のなかで待機している女神の生命体にそのエネルギーを与え、その生命体の中でその女神の性質ゆえに慈愛を帯びたエネルギーを、地球の必要な箇所へ放射する。

②そのシーンは実は私の頭の中にあり、様々な感情を、エネルギーを未知なる存在達やら、ガイドたちから自分自身が受け取っており、助けてもらっている。

③高度に発達した文明の惑星に住む宇宙人達が失った様々な感情を取り戻し、生きる気力を取り戻し進化するために、私を通じて感情を吸い上げ収集している。その白い巨大なエネルギーは、今までに私から集めたものなのか、逆に私が弱った時に後押しするために供給するエネルギーなのか、不明であるが、周りの生命体らしきもの達は私の味わった感情別に生成されている気がする。喜怒哀楽など。その場合は繊細な感情を体験、感じやすい日本に生まれた理由も分かる。

なんとなく③な気がする。

そうすると、自分は感情を失くした知的生命体の星出身なのだろうか。あえて進化のために感情を失くし、今はそれは失敗だったと考え直し地球人からDNAを採取しているそのような宇宙人がいると聞いたことがある。グレイタイプだろうか。なんか嫌だなぁ。自分に対するイメージとだいぶ違う。

でもそれが本当なら自分の頭があまり良くないのは何故だろう。本来は勉強は嫌いだ。知的な遊びも好きではなかった。どちらかというと体を動かしたほうが良いかなぁ。高度な文明を築いた宇宙人出身ならもっと頭が良くてよいはず。

あーいずれにしても様々な感情を味わう先遣隊みたいな役割は、いいのか悪いのか分からない。できれば体験によってつらい感情は味わいたくないよー。これからはポジティブな感情だけ味わいたいなぁ。ネガティヴな感情はほどほどでよいよ。

しかし、ふとした時にこんな事を考え、思いながら今後のビジネス社会で生きていけるのだろうか。空想癖があるのだろうかとも考えてしまう。自分の年齢で今後もこんな風に生きていけるのだろうか。などと考えてしまうのでありました。