たわいもない話

今日はいよいよ試験日でした。

場所は東西線のとある大学。

7〜8年前にも他の試験を受けた場所でしたが、久しぶりに来たら少し建物が新しくなった気がしました。

時間が経過すると少し建物見た目も変わりますね。象徴的な外観は変わっていませんでした。

肝心な試験内容はというと、難しかったですね。

ここからは酔っ払いの発言。

テレビで池上彰のアメリカについての番組を見ました。

アメリカは本当に日本を守ってくれるのだろうか。いざ北朝鮮と戦争になったら、自国を守るのはまず自衛隊だというのがアメリカの主張らしい。だとしたら、年間に膨大な費用を日本の米軍基地に負担しているのは納得がいかない。

それなら自分の国は自分達で守るぜ!?

米軍などいらない。戦艦大和の復活だ。

戦艦武蔵の復活だ。日本は俺たちで守るのだ。いや、宇宙戦艦大和の製作時期が到来したのだ。きっと自分以外にも学生時代からそう思っていた人はいるはずだ。

アメリカの米軍基地の犯罪を無くすに日本独自の軍隊を持てば良いのだ。もちろん、それは平和のために自国を守るためだ。

さて、話は少し変わり、アメリカはたくさんの州がありますね。全部の州は答えられないなぁ。別にアメリカが嫌いなわけではありません。でも怖いのはアメリカの格差社会。やはり民族の違いでしょうか。お金持ちだけの住民達が自分達のお金持ち持ちだけの市を作っているようです。いろんな郡で。嫌だなぁ。そんなの。まさに資本主義の典型だ。貧しいのは自己責任だということか。国の成り立ちによって国の性質は様々ですね。